「爪を噛む癖を自分では治せなかった」ご来店されたKさんの場合

深爪矯正

こんにちは。爪のお悩みまるごと解決

2015年2月12日のブログアーカイブです。

「爪を噛む癖を自分では治せなかった」とのことで、ご来店されたKさん(会社員)の深爪矯正のケースをご紹介いたします。

爪を噛む癖が長年に渡ると自分で深爪を治したいと思っても爪のピンク部分がうまく張り付かなかったり、爪のピンク部分が大きくならない状況に陥りやすいです。

深爪矯正改善結果 右手の画像

深爪矯正改善結果 左手の画像

Kさんの場合深爪によって、指の先端の皮膚が盛り上がってきていました。

この盛り上がった部分にきちんと爪を貼り付けて爪のピンク部分を大きくするには深爪矯正カイナメソッドを取り入れて頂いた方が断然綺麗で早いです。

*赤い↑は爪のピンク部分の大きさの変化です。

右手親指 深爪矯正改善結果画像

左手親指 深爪矯正改善結果画像

Kさんも深爪矯正が終わっておっしゃっていましたが「爪を綺麗にしていく中で、気持ちに安心感が出てきました。よく育ったなぁ。きちんとケアすれば爪は綺麗に生えてくるんですね」

爪の矯正による爪の変化は個人差はありますが、精神的な安心感、たとえばご自身への自信や自分らしさ、アイデンティティの再認識、ご自身の身体の中のコンプレックスが回復していくことへの向上心、期待感…色々な気持ちが関係してくるのではないかと思います。

この矯正中にご自宅でのネイルケアとしてkainaでしっかり保湿マッサージをしていただくことも実はとても大切です。

深爪矯正はいわば外からの爪の負担を守る役割があるとすれば、保湿剤はこれから生えてくるための内側からの環境を整えて、丈夫な成長を促すためにはとても大切です。

おすすめのトライアルキット!ぜひどうぞ。

最後まで読んでいただきまして、有難うございました。

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